Honey Sparkling Hippophae / ハニースパークリングヒッポファエ 2022
¥5,000
- 商品名: Honey Sparkling Hippophae 2022 / ハニースパークリングヒッポファエ 2022
- 造り手:Tedo Gzirishvili / テド・グズィリシュヴィリ
- 醸造所:Tedo’s Marani / テドズマラニ
- 品 種:Dry Rkatsiteli, Honey, Mineral Water, Hippophae / ルカツィテリ(ドライ)、蜂蜜、天然水、ヒッポファエ(シーバックソーン)
- タイプ:ミード泡、セミドライ、ライトボディ
- 容 量:750ml
- A l c:8%
- 醸 し:ノンスキンコンタクト(全房圧搾)
- 熟 成:1年2ヶ月(瓶内熟成)
ジョージアではワイン造りの他に、蜂蜜造りの文化も古くから続いています。
イースターの期間や決まった曜日にはベジタリアンの食生活を送り、ワインと蜂蜜の摂取は貴重な栄養源として重宝されて来ました。
代々葡萄畑の側で自家養蜂を行い、山々から採れる低鉱化のミネラルウォーターとフルーツを使用。
ミード用の葡萄は、糖度が上がり切る9月下旬頃に手摘みで収穫し一時乾燥を行う。
除梗せずに全房のままバスケットプレスで破砕・圧搾、ヒッポファエも果皮そのままハンドプレス。
ステンレスタンクで果汁と蜂蜜を混醸し加水、自然発酵開始から数日後にSo2無添加・ 無濾過・無清澄で瓶詰め。
発酵初期は瓶詰めされたワインを日向ぼっこさせながら、やや瓶内温度を上げて発酵を促し、酵母が活発になり始めるタイミングから2ヶ月間の低温発酵・熟成を行った後、デゴルジュマン(澱引き)を行って再打栓、更に1年間の瓶内熟成。
濁りのある山吹色の液体、胃腸を活性化させる働きを持つ、金柑や柚子、蜂蜜や金木犀のニュアンス。
※20歳未満の方には、お酒を販売致しません。
※購入画面の備考欄に、生年月日の記入をお願い致します。
在庫あり






